かたぎり矯正歯科クリニック
main_title
成長段階にある
骨が軟らかい
大人より適用しやすい
費用が安い
成長段階にある
sec1_image
子供と大人の矯正で一番の違いは、なんといっても成長発育の有無です。

顎が成長発育中の子供の場合は、矯正治療により顎の成長発育を促したり、少し抑制したりして、良い成長の方向へ導くことや改善を目標に矯正治療できます。

大人では抜歯を伴う矯正治療になる場合でも、子供から矯正することで成長を生かし非抜歯(歯を抜かない)での矯正治療が可能になる場合があります。

すでにあごの成長発育がとまっている段階の中学生くらい以上は、あごの大きさが完成しており、そのあごの大きさで矯正治療を進めていきます。
上へ
骨が軟らかい
sec2_image
歯は、顎の骨に埋まっています。

歯が埋まっている骨が柔らかいので、子供の矯正は大人より矯正による歯の動きも早く、痛みが少ないです。

骨が柔らかいと矯正による反応性が良いです。
上へ
大人より適用しやすい
sec3_image
個人差はありますが、子供は大人に比べて、より適応能力があります。

矯正装置に早く慣れるという意味での適応能力もありますし、矯正治療後の咬み合わせに歯、歯ぐき、舌、お口の周りの筋肉がその新しい環境に適応する能力が高いので矯正装置に慣れやすいかと思われます。
上へ
費用が安い
sec4_image
大人になってから矯正治療を行うよりも、すべてのケースではありませんが、子供のうちに治療を行うことにより、トータル的に費用を抑えることが可能です。

骨格的に出っ歯や受け口でなく、また大人の歯の大きさが標準的な場合ですが、大人になって矯正治療をするよりも簡単な矯正装置と少ない費用で矯正歯科治療できることがあります。
上へ

友人に教える
お問い合わせ

ホーム
上へ

MENU
 院長ごあいさつ
 当院の5つのポイント
 当院のご案内
 当院の小児矯正
 小児矯正のメリット
 子供の頃の歯並びの重要性
 費用について
 無料カウンセリング
 治療の流れ
 よくある質問

かたぎり矯正歯科クリニック
携帯アクセス解析
このサイトは携帯電話向けサイトです。
携帯電話でご覧ください。